コロムビアミュージックエンタテインメントで検索された聖闘士星矢 主題歌&BESTの商品レビュー
もう言葉には…
アスガルド編、及びポセイドン編のエンディングテーマ「夢旅人」は最高でしょう。
何度聴いても少年の頃の当時を思い出し、思い出に浸って武者ぶるいしてしまいます。
当時、杭いるように観てた方には、たまらないBESTだと思います。
すでに結婚して子供もいる中年ですけど、中学生時代の少年の心を取り戻せるCDです。
そして、アニメをライブで観れた事に感謝ですね。
この私の気持ちを分かる方には、これ以上語らずにお勧めします。
「ペガサス幻想」「ソルジャードリーム」はいいが、他はさほど。勢いがない!
アニメ「聖闘士聖矢」のOP・ED曲等を集めたボーカル曲集。
TVアニメのOPを飾った「ペガサス幻想」や「ソルジャードリーム」は確かに名曲。
だが、上記2曲に比して他の曲がおとなしいというか、勢いが足りてない印象を受けてしまうのが惜しい。
作品のテーマから考えるに他の曲ももっと勢いが感じられてしかるべきだと思うのだが。
ギリシャ神話風の「青年闘士群像」……
この「聖闘士星矢(昭和61年4月〜平成元年3月)」の登場から、少しの間「青年闘士群像」と言うべきアニメが登場して女性ファンの人気を集めたようですね(#^.^#)。まあ、これには、その「青年闘士」の発想に「はっきりとしたテーマ」(この場合は「ギリシャ神話」「星座」)がありましたね。
私はあと2つ程知っていまして、「鎧伝サムライトルーパー(昭和63年4月〜平成元年3月)」は「儒教」「戦国時代」、「天空戦記シュラト(平成元年4月〜平成2年1月)」は「仏教」ですか。
しかし、都合2年半のロングランなのに、TV版の主題歌は、OPが「1→5」、EDが「3→7」と、どちらも2代で終わったのはなんともはや…あと、映画「真紅の少年伝説(昭和63年7月)」のEDに「9」が、映画「天界編序奏-OVERTURE(平成16年4月)」で「15」が流れました。「13・14・16・17」と、OVA版「冥王ハーデス・シリーズ」の主題歌も入っていますね。
TV版では「2・6」の他にもかなり多くの挿入歌があったようですが、まあ、「TV版の主題歌結集」が完成したのは高く評価できると思います。
待ってました!
今までの主題歌をCD一枚に収録!最高です!
OVAハーデス十二宮編や劇場版テーマなどはかなり気に入りました!
ただ、OVA冥界編の歌は酷い(^_^;)歌詞も「今更言わなくていいじゃん」って思うフレーズばかり使ってるし…(笑)
それでもかなりお勧めの一枚!!
燃える!
「聖闘士星矢」TVシリーズから劇場編、イメージアルバムとOVA……と主題歌を網羅した一枚。存分に星矢ワールドを堪能出来ます。
あのTVシリーズの間、一回しか主題歌(OP&ED)が替わっていなかったのか!と改めて驚きました。
ヒット曲集の出来映えも素晴らしかったので特にその点に不満はありませんが。
正直、イメージアルバムまで出てたのを知りませんでした「冥王 ハーデス編」。それ程までに待ち望まれた続編を、途中から亡き物にしてしまったスタッフの猛省と再考を激しく促したいです。
と云う訳で私にとっての本編はあくまでも従来キャストの分のみ!そういう意味でこのアルバムに入っている、主人公が歌う“ペガサス幻想”は大変嬉しいプレゼントです。
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コロムビアミュージックエンタテインメントで検索されたあの日教室で歌った 思い出の合唱曲の商品レビュー
曲目リストが間違っています
「若者たち」という曲がなく、「エピトリカ」という曲になっているようです。(同じ曲だったらすいません。)
曲順も一部違います。試聴ウインドウのリストが正しい模様。
一押しは「巣立ちの歌」
「巣立ちの歌」は評者の高校卒業式で歌った記憶があるが、久し振りに聴き、師友との交流など往事を思い出し不覚にも涙した。今もよく歌われているのでしょうか。この一曲を聴くだけでも買って良かったと思いました。
同種の企画の中では音程の確かさにおいておススメできる音源です
校内合唱コンクールにピッタリの曲が収録されています。ただ、前半に収録されている懐かしのメロディのような選曲は、我々にとっては懐かしいのですが、当然合唱コンクールを歌う中学生たちとは縁がないわけで、このCDのコンセプトが良く分からなかったです。
とはいえ、演奏の団体は皆しっかりと歌えています。同様の企画の中でも音程の安定度において、他を上回っているでしょう。渡瀬昌治の指揮による神代中学校合唱団の3曲は評価します。同じ世代の中学生による等身大の演奏ですが一生懸命歌っていました。声変わりしたばかりの男声もしっかりと歌っていますし、若々しさの良い面が歌唱に出ています。
平松剛一指揮の平松混声合唱団、辻正行指揮のクロスロード・ツインズ・ハーモニーという定評のある合唱団も登場しますのでこれらの音源としての価値は高いです。音程も正確ですし表現力もあります。中学生とは声質の違う成人の混声合唱団が歌っていますので、中学生がこのように歌うのは難しいでしょう。
岡本仁の指揮によるくにたちカンマーコールの「エトピリカ(「海鳥の詩」から)」はたっぷりとした発声で堂々とした歌いっぷりです。微妙に男声の入りが遅れますが声の魅力には参りました。中学生ではとてもここまで歌えませんから。
増田順平指揮の日本合唱協会の「流浪の民」は見事でした。歌詞は明瞭ですし、表現力はあります。今はあまり歌われなくなった曲ですが、多くの合唱人が愛唱した曲のベストの音源でしょう。
ボーナストラックの「ハレルヤ・コーラス」も楽しませてもらいました。日本フィルハーモニー交響楽団と素晴らしいコロムビア混声合唱団の饗宴、ヘンデルの偉大さを感じます。
コロムビアミュージックエンタテインメントで検索されたあの日教室で歌った 思い出の合唱曲が含まれる
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英国ロイヤル・バレエ団 眠れる森の美女(プロローグ付全3幕・ダウエル版) [DVD] の関連商品
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コロムビアミュージックエンタテインメントで検索された英国ロイヤル・バレエ団 眠れる森の美女(プロローグ付全3幕・ダウエル版) [DVD]の商品レビュー
美しい舞台装飾にうっとり
NHKで2回ほど放送されたのを見ました。
それまでに見たことのある「眠れる森の美女」とは、舞台装飾が全く違っており、
とても新鮮で洗練されていました。
ヴィヴィアナの踊りもすばらしいのですが、舞台装飾・衣装も見ごたえがあります!
熊川哲也と同時期にロイヤルバレエを退団したダンサーたちも、何人も出演してい
ます。
古い映像ですが、見る価値があると思います。
もっと早くDVD化してくれたのなら・・・と思い、星4つです。
コロムビアミュージックエンタテインメントで検索された英国ロイヤル・バレエ団 眠れる森の美女(プロローグ付全3幕・ダウエル版) [DVD]が含まれる
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コロムビアミュージックエンタテインメントで検索された終わらない歌の商品レビュー
始動
ジガーズサンが活動停止となり、坂本サトルのソロワークスとして初のアルバム。アルバムに収録されている天使達の歌は、当初インディーズレーベルから発売されていたものだが、ファンの要望によりメジャーデビューという形になった。その影には、年間数百ものフリーライブが存在する。共感してもらえるものは自分の内側にこそあるものと本人が語るように楽曲は、より私小説的になっている。アルバム全体をみても楽曲は多彩だと感じる事が出来る。2曲目のFREEという曲、穏やかで暖かい曲。名曲「愛の言葉」も収録した、坂本サトル入門にも最適な一枚。
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コロムビアミュージックエンタテインメントで検索されたヤナーチェク:シンフォニエッタの商品レビュー
ヤナーチェク
もチェコフィルもアンチェルカレルも初めての体験だったが、度肝ぬかれた。うーむ評判どおりの名盤だ。
しっとりとした美音・・・
わずか数十年前の録音にもかかわらず、オーケストラの音が、今と全く違うような気がするのは私だけでしょうか?某方にそのことを話すと「弦楽器はガット弦だし、フルートも木製だからね」とのこと。「今はもう、失われた美音」と言っては言い過ぎでしょうか?チェコフィルの黄金時代が偲ばれる、とてもお気に入りの一枚です。
熱き血の滾る名演
30年位前にレコードで購入した演奏が廉価なCDとなって再発し、久々に聞い
てみたが、疑いのない“本場物”の名演。
本場物とかいう表現はじつにいい加減だと思うが、でもやはり同じ民族だか
らとしか思えない、熱い血の滾る共感に満ちた演奏が聴ける。例えばタラ
ス・ブーリバの最終部の高揚の中コラールが高々と歌われる場面だけでも素
晴らしい。ざらっとした感覚のスプラフォンの生々しい録音もそれを強めて
いる。
本物
アンチェルは本物だ。調味料も、飾り付けも、一切使用しない。
巷には、派手に鳴らしている演奏がよくある。しかしアンチェルは、そんなことはしない。
結果、このヤナーチェクの作品を最もそれらしく描けたのが彼だ。彼は、両親と妻子をナチスに虐殺された。それがさらに深みを与えているのかもしれない。飾り立てて、美化して、ティンパニとトランペットの咆哮の津波で勝負しようとしている若手の指揮者さんには到底到達できない境地だ。
打ち鳴らすのが本当に格好良い演奏なのだろうか? 違うと思う。アンチェルはティンパニを抑えた。トランペットも紳士だ。それなのに、巷の、怒濤のような演奏よりも、ずっと格好良かった。
派手に鳴らすだけの、外見だけの演奏が、稚拙に思えてきた。本当の格好良さは、外見には決して存在しない。
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バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ の関連商品
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コロムビアミュージックエンタテインメントで検索されたバッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータの商品レビュー
鬼気迫る
十年以上前によく聴いていたのですが、国内盤で入手しやすくなったので、改めて買い直しました。
シャコンヌは必聴です。
鬼気迫るものがあります。
ただし軽快さが求められる舞曲などは、なんともぎこちない演奏には違いありません。
(シャコンヌも舞曲ですが)
1955-56年、晩年の録音です。技術的衰えは隠せません。
モノラル録音としては音質は良い方です。
弁護しておくと、シゲティはもともと下手だったのではなく、晩年の衰えがひどかったので、その時期の演奏を聴いて下手と評されがちなのです。
1940年代までの演奏は別物です。
もっとも、もともと「歌う」タイプの演奏ではないのですが。
「ヴァイオリンは歌うだけが取り柄ではない」と、気が付かせてくれる演奏家です。
無伴奏ヴァイオリンのCDを初めて買う方にはお薦めできませんが(やはりシェリングやクレーメルあたりが無難)、一度は聴いておきたい名演です。
今日のピリオド奏法のバイオリニストが指標としているのは実はこの人じゃないのかな?
ビクトリア・ムローバの二枚組を聴いて、今までシェリングを愛聴してきた私からすれば一箇所だけ違和感が有る所が有ったんですが、このシゲティ盤をライナー読みながら聴いて、ようやく理解できました。 シャコンヌの冒頭を何故シェリングや他の多くの演奏者の様に「たーたたー(休)」と弾かず「(休)たーたたー」と弾くのか?しかも二番目の「た」と最後の「たー」の間が音が切れてる… やっぱり前者の方がスムーズだしレガート気味に弾いた方がキレいなんではないか?と素人ながら思った訳(笑)ライナー読んで納得しました、要するにシゲティはこの冒頭のフレーズのリズムがシャコンヌ全体を支配するのだから、安易に弾くべきでないと… なるほど。 この演奏を聴いて改めて前半の三曲の滋味豊かなる美しさに驚嘆します(ムローバ盤の前半も素晴らしい)今までシェリング盤の後半は極端に言えばシャコンヌだけ聴いていた私が恥ずかしい… シェリングは前半を細かいトリルを交えながらレガート気味に優美さを強調していますが、BGM代わりなら満点ですが(シシリアーナは凄いと思う)聴き込もうとは思わなかったんです。 このシゲティの演奏は、シシリアーナとシャコンヌだけ聴いて喜んでた私などに、ちゃんと全曲通して聴かなきゃこの作品の良さなんか解らんのだぞ、と教えてくれました。 今、実はシェリングの前半(一枚目)を聴いてます、何だか今までより構成が解る、私はシェリングの表層的な部分しか聴いていなかったんだね。 各楽曲の構造、関係性を一度解体したうえでゆっくりと弾きながら丁寧に教えてくれる、何だか私の大好きなピアニスト、アファナシエフみたいです。演奏者自身の解説によるライナーノーツが大変な価値を持つと言うのも共通点だな、シゲティもまた作品の本質まで掘り下げ光を当てる哲学者なのですね。
宝物
シゲティの演奏は他の誰とも違う。(ハイフェッツも他の誰とも違うが。)すぐにシゲティだとわかる。音が違う。リズムが違う。抑揚が違う。ビブラートも違う。心の隅の方まで沁み込んで来るような音だ。シゲティを最大限に誉める人と、最大限にけなす人にはっきり二つに分かれるのはわかる気がする。ヴァイオリニストのイザイはシゲティの弾くバッハの無伴奏を聞いて感動し、無伴奏バイオリンソナタを作曲して、第一作目をシゲティに捧げたという。
今回シゲティとハイフェッツ、メニューイン、シェリング、ギドン・クレーメル、ジュリア・フィッシャーを聞き比べてみた。ハイフェッツは難曲を難曲に見せないような素晴らしい技巧であっさりと弾いている。メニューインもハイフェッツのようにシゲティと同時代だが、録音はシゲティより古くて良くない。シェリングとクレーメルは音は良いが、平板で平凡。ジュリア・フィッシャーは、録音場所に選んだ教会の残響効果も素晴らしく、演奏も新鮮だ。愛聴盤とするなら音は対照的だがシゲティとジュリア・フィッシャーを選びたい。(フィッシャーの替わりにハイフェッツとしても良いが、シゲティははずせない。)
今後は懐と時間に余裕があればグリュミオー、ミルシュタイン、ハーン、レイチェル・ポッジャー、前橋汀子、天満敦子なども聞き比べてみたい。特に前橋はシゲティの数少ない弟子の一人だから、是非聞いてみたい。
これも一つのネイティブ
究極さんが、言いたい事を全て言ってくれましたが、全ての音楽や絵画いや芸術は、厳密には未完成の形で作品は提供され、未完成なほど受けとる側の力量や心の豊かさが試されます。
シゲティの作品も受けとる側の誠心と合致して初めて完成するのです。
究極の音楽
☆10個でも良いぐらいの名演奏である。この演奏を下手くそとか、アマチュアレベルとか言っている御仁は、残念ながら音楽とは無縁の輩(失礼ながら)なのだ。
シゲティの音楽は技術云々を遥かに超えている。そうだ、この演奏は下手くそでなければならないとさえ言おう。20世紀の美学が到達した極致は、それがいかにドイツ美学であれ、絶対的な「精神の美」であることは疑いない。西洋の神を前提とすることは言うまでもないが、フルトヴェングラーであれ、バックハウスであれ、形や技や姿を超えた何ものかを求めたのである。「アウシュビッツ後の美」と言う問題は脇においておこう。
美的趣味などと言うものには、勿論、流行り廃りがある。今日、この演奏に対して否定的な意見が出てくることは必然的である。如何様にも理由付けできるだろうが、前世紀の多くの人々がこの演奏に心を震わしたこともまた事実である。同時代には、現在のメカニック一辺倒の誰が来ても太刀打ちできないハイフェッツも居たのである。にも拘らず、シゲティは神格化されて来たのである。その理由は何であろうか。
芸術は勝ち負けではないし、競争ではない。しかし、その享受者は自らの美的趣味の優越に恃み、ハイフェッツだ、シェリングだ、いやクレーメルだとランク付けしようとする。趣味判断においては、相手を説得することは困難であり、また容易だ。こうしたレヴューの言葉に踊らされもするし、また集中的に「否」を浴びせることもある。その日の享受者の気分でも変わるかもしれない。
音楽や文芸における批評の「非科学性」は、このレヴューのいい加減さと大して変わるものではない。そう、感性といってしまえばそれまで。良し悪しの判断はひとえに言葉に関わる。
それがまた、ファンにとってはたまらなく面白いものでもある。
だから、余り意味はないと思いつつ、言葉を連ねたくなる。
音楽の素晴らしさは、しかし、言葉がないところである。実は文芸だって、絵画だってそうなのであるが、ともかく音楽では、その美の坩堝に巻き込まれて言葉を失う。音楽とともに時間を生きるところには、言葉がないのである。
シゲティの演奏では、たとえば『シャコンヌ』の終結部へと至るパッセージのテンポが揺れるところ。言葉がない。その余りの音楽的感動のゆえに。これこそが音楽だと思われる。
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つかえる!あそべる!劇あそびBGM集 世界の昔ばなしセット の関連商品
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コロムビアミュージックエンタテインメントで検索されたつかえる!あそべる!劇あそびBGM集 世界の昔ばなしセットの商品レビュー
大きなかぶ
大きなかぶの劇遊びに使いました。登場曲は一曲一曲が短めで使いやすかったです。何の劇でも大丈夫そうなので、いろいろな場面のBGMや登場曲に、気に入ったものを選んで使えば使用の幅が広がると思います。
使えた!
初めての発表会。知識もひきだしもない新米保育者の私にはもってこいでした。
これは便利です!
幼稚園の生活発表会で使いました。
お話にあわせて、いろいろな効果音や曲が収録されていますが、
収録されているお話だけに限らず、いろいろなお話に使える曲がたくさんありました。
自分なりに曲を組み替えてオリジナルなストーリーを作りたい方には、お勧めできると
思います。
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コロムビアミュージックエンタテインメントで検索されたしばたはつみ・しんぐるこれくしょんの商品レビュー
すばらしい歌声!
30年ぶりに、しばたはつみの歌声を聴きとても感激!
濡れた果実、私の彼、とりあえずX・T・Cなど懐かしいとても、若いときはまったく解らなかったエクスタシー等30年も前にこんなにもすばらしい歌を聴いていたんだと今になって驚いています。
先日は、友人のスナックでもレコード(LPシンガー・レディー)を聞き、あの針のチカチカ音も良かったです。!はつみちゃん最高〜!しばたはつみ・しんぐるこれくしょん
みんなに聴いて欲しい
彼女は、単に歌唱力のある歌手というだけでなく、様々な新進作家の曲を取り上げ、彼らが世に出るきっかけも作っていた。特にマイ・ラグジュアリー・ナイトの来生たかおは、まだデビューしてまもなくの頃で、一般的には全く無名の存在で、私もこの曲の作曲者として興味を持ちレコードを購入したもの。
こういう人にこそ、もっと長生きして、もっと歌を歌い続けて欲しかった。
よかった〜
オーケストラを使った?マイラグジュアリーナイトは懐かしく優しく心に響き、曲名を忘れてたBye-byeは懐かしいし、詩は悲しいけど、包み込む様なバックシートドールには、当時は若すぎて意味が、よく分からなかったけど改めて聞くと、やっぱり素晴らしかった〜テンポのある歌やバラードもあり、盛り沢山でしたよ〜やはり歌の上手い人は時代を越えても良いですね〜アルバムもいくつか、CDにしてほしいなI WRITE SONG が入ったライブ Uやグラミー賞メドレーのライブ V、世良譲とのアルバムとか良かったから、して欲しい〜
普遍
本物の歌手が歌う数々の素晴らしき曲たち。永遠に色褪せることはない。リアルタイムで聴き、ライヴでも聴けたことを幸せに思います。個人的に一番好きな《スポットライト》は彼女の他には唄えません。まだCD化されていない名盤があり、強くCD化を願います。
購入してよかった
高校生の時、聞いていた曲。本物の歌手だと思いました。
1度違うアルバムを買いましたがなくしてしまいました。
今回しばたはつみの全曲に近いCDを手に入れることが出来てよかったです。
車内で聞いていますが、歌声には鳥肌が立ちます。最近の歌手のあり方に疑問を感じてしまいます。やはり、昔聞いてよかった曲は現在に至っても耳に残ります。
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コロムビアミュージックエンタテインメントで検索された続・テレビまんが主題歌のあゆみの商品レビュー
なんでやねん
この「続・テレビまんが主題歌のあゆみ」はオープニングテーマを収録したもので、対になるエンディングテーマ集「続・テレビまんが懐かしの
B面コレクション」とセットで購入しました。
私が知っていたのは全50曲中13曲でしたが、それでも十分満足のいくものでした。
ルパンの事さえなければ...。 以下はどうしても「地」が出てしまいました。
このCDはオープニングテーマ集のはずやろ。
何で始まってすぐに 「あし〜もとに〜からみ〜つく〜...」を聴いてシンミリせなあかんねんと。不〜二子ちゃんが夕日の中バイクで疾走
するシーンが、一瞬で出てきて「うわっ、めっちゃ憶えてる」となぜか嬉しくなったけれども。
そういう事じゃないんですよ。オープニングは「囲みを破って〜(ア ヘア)闇を走る〜...」みたいなパンチの効いたやつと違うんかと。
B面の方を確認したら 「あし〜もとに〜」....同じ曲入ってるし。オープニングとエンディングの曲が同じてありえへんやろ。
読みにくくて申し訳ありません。しかしこの事で私は星を3つ減らさざるを得ないほどの落胆を感じてしまいました。
懐かしの名曲揃い
昭和41年生まれの自分にとっては、ど真ん中の名曲集です。
もう二度とお目にかかる事のない作品の主題歌がまさにテンコ盛り!!
しかもオリジナル音源とフルコーラスなのでこれ以上は望めないと言っても
過言ではない名盤だと思います。
ただ、これを聴くと芋ズル式に他のアルバムも欲しくなってしまう所が心配w
おっさんになってしまった今でも十分観賞に耐えるアニソンは、皆さんの甘い
思い出とともに純真なあの頃の自分を取り戻すきっかけになるかもしれません。
こんな名作・名曲に出会えた幸福な時代に生を受けた事に大感謝です!
1970年代、いや、昭和40年代のアニメソングたち
ルパンやハイジやヤマトの有名どころから、レア方面では日本テレビ版「ドラえもん」、山岡荘八原作の「少年徳川家康」、完全に軍歌の「決断」、フォークソングなら「さすらいの太陽」、ヒーローもののイメージが強い水木一郎で動物アニメ「ウリクペン救助隊」、三和銀行(古い!)のマスコットキャラアニメ「ワンサくん」、フランス革命アニメだからと歌手までフランス人の「ラ・セーヌの星」、エマといっても眼鏡のメイドさんじゃないよ機関車だよ「ジムボタン」、タイトルだけで再放送されない「ジャングル黒べえ」などなど、50もの名曲、珍曲が目白押し。
これ一枚(※)で懐メロアニメカラオケのスターになれます(※実際は二枚組です)。
コロムビアミュージックエンタテインメントで検索された続・テレビまんが主題歌のあゆみが含まれる
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GO!5!KAELAND [Blu-ray] の関連商品
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コロムビアミュージックエンタテインメントで検索されたGO!5!KAELAND [Blu-ray]の商品レビュー
真夏の幻
横浜ベイエリアと晴天の夕暮れ〜夜という最高の空間で、ファンを前に彼女は幸せそうに歌を歌い続ける
彼女の幸せそうな曲作りは同時期のアルバムHOCUS POCUSとその表題曲(このライブ盤には未収録)で頂点に達し、その次の年彼女は人の奥さんとお母さんになっ(てしまっ)た。
結婚によって彼女は更に幸せになっただろう、でもファンなら気持ちは複雑なはずだ
今まで応援してきたんだし、祝福が出来なくても罰は当たらないだろう。
観客全てが(独身の)彼女に惚れ、恋をしたこの幸せな夏の空間は幻だったのかと何度も確認するように見返す。中盤の夕焼けが切ない。
酷い
CDと違い歌が下手くそ過ぎる作詞のみで作曲してないとはいえ自分の作品なんだから楽器隊は上手いのに。。。楽器隊のアレンジも良いのに。。。勿体ない。。。
ドキュメンタリーのようなドラマチックなLive
震えて安定感のない歌声、
調和せず雑音としか聞こえないサウンド、
異様なテンションの最前線の観客たち、etc。
木村カエラというアーティストに興味がない人間を
ふるい落とすには十分すぎるほどのマイナスだらけの
オープニングに「はずれを引いてしまった」と後悔しました。
しかし、夜の帳が降りはじめた中盤になると
彼女の歌声が朗らかさと力強さを帯び始め
バンドのサウンドも落ち着きと調和を取り戻し
見事なパフォーマンスが展開されていきます。
もちろんこの程度であれば特筆すべきことではないのですが、
驚くべきことに彼女はここから自身の限界を超えて加速していきます。
本パッケージをお持ちの方はお気づきかと思いますが
中盤から終盤にかけて彼女の雰囲気が甲子園で勝ち上がっていく
高校球児のように劇的に変わっていくのです。
そして終盤の彼女が放つ輝きはオーロラのように美しく
彼女が次のステージへ上がったことを証明するに足る
見事なものになっていきます。
私自身多くのLiveを見てきましたが
アーティストがLiveの最中にこれほど成長した
Liveを見たことがありません。
ドキュメンタリー作品に匹敵するドラマチックな感動が
納められたこのパッケージに五つ星を付けずに
何に五つ星を付ければいいのでしょうか。
画質・音質ともに高品質ですので、邦楽に抵抗がなければ
いますぐにでも手に取ることをおススメします。
最後までご覧いただきありがとうございました。
いつも元気をもらってます。
昨年いろいろな所で良く流れてた木村カエラさんのButterflyを聞いて、とてもイイ曲だなと思いLIVE映像が観たくて購入しました。
一言で言うとサプリのような音楽。歌声、MC、パフォーマンス本当に楽しそうで観てると元気になります。
一気にファンになっちゃいました!!3月には初めてLIVEに参加します。
買って後悔は絶対しないと思います。
最高!!
とにかく音がすばらしい。
低域から高域までストレスなくとてもなめらか。
画質ももちろんよいのですが、ブルーレイがこんなに音がいいとは思いませんでした。良質のAVアンプがほしくなっちゃいますね。
内容もとても良いです。曲順が神業ですね。
コロムビアミュージックエンタテインメントで検索されたGO!5!KAELAND [Blu-ray]が含まれる
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