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マクロスF(フロンティア) 2 [Blu-ray] の関連商品
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マクロスF(フロンティア) 2 [Blu-ray]の商品レビュー
出会いは唐突に
(総合5/10点)
第2話「ハード・チェイス」★★★☆☆5/10点
戦闘場面でのアングルの切り替え、速さ、危機一髪の窮地の
緊張感を前回以上に綿密に描いており感心しました。
(ランカ救出場面は1カットで描いて欲しかったのですが)
Bパートの二人の熱心、積極果敢な姿が
定番のボーイミールガール路線のようで期待させられます。
細部で旧作を意識したファンサービスが見られる点にもニヤリ。
しかし、まだまだ序盤で見栄えは薄め。
第3話「オン・ユア・マークス」★★★☆☆5/10点
シェリル、格好良いです。危機的状況下において問われる
自己管理能力の有様を端的に見せながら、その強気で前向きな
行動力が爽快でした。予告ビンタからの一連の流れも
良い喜劇でなんだか楽しげです。触発されて行動をし始める
二人の邂逅場面も美しく印象的でした。口が悪く、甘ちゃんかと思いきや、
なかなか優しい面もあるようで微笑ましいです。
第4話「ミス・マクロス」★★★☆☆5/10点
片や偶発的な勝利、片や力量不足の敗北と挑戦することの意味を
2人を通じて違った路線で描いた点が好感が持てました。
過去のマクロスシリーズの設定や歴史を
かなり意識して作っているのも嬉しい所。
ただ、もう少し結果の受け止め方まで突っ込んで描いていれば、
次回に弾みが付いたかもしれません。
面白いです。
戦闘がスピーディーでカッコいいし、迫力もあります。キャラも多少作画が乱れる事がありますがそんなに気になりません。内容もシリアス&笑いありで良いと思います。歌は文句無しで最高です!サントラの2枚は買って絶対損はしないでしょう。ブルーレイでしか見ていないので、次が早く見たいです。今後の展開に期待、星5つです。
Macross Frontier Vol. 2 - Blu-ray Info
MPEG-4 AVC BD-50 / High Profile 4.1
Running time: 1:12:28
Movie size: 21,95 GB
Disc size: 21,95 GB
Total bit rate: 40.40 Mbps
Average video bit rate: 36.90 Mbps
LPCM Audio Japanese 1536 kbps 2.0 / 48kHz / 16-bit / 1536kbps
Number of chapters: 15
Subtitles: None
3話収録という魅力!
1巻も購入していますが、2巻以降の3話収録はやっぱり魅力的ですね〜。
1話だけじゃ物足りなさ過ぎるっ、2話でもやっぱり物足りないっ!
それに加えてストーリーの収録具合も個人的にいい感じでする
1巻ではキャラクターの登場、2巻ではアルト、シェリル、ランカの3人の遭遇までもがテンポ良く収録されているので「ああこの話の続きはどうなるんだろうっ!?」とヤキモキすることなく、次の巻を待てるってものです。
(いや、早く次の巻は見たいですよ?ストーリーも知ってるけどさっ)
一応、今回の収録タイトルはマクロスFの中でも「これだっ!」といって盛り上がったものが入ってなかったので4点にさせていただきましたーっ。
輪郭は甘いものの十分高画質
TVアニメマクロスFの第2巻。
映像は中々綺麗です。
TVシリーズという事で基本的に第1巻と同じ画質です。
グレインはなくTVアニメらしいすっきりとした映像。
シャープさはソフトフォーカスをかけたような柔らかい映像。
少しぼんやりとした輪郭線になっていてくっきりとは違う映像です。
意図的にソフトフォーカスをかけているのか、それともソースの解像度が低いのでしょうか。
解像度が足りてないような気がする映像です。
戦闘シーンなど3DCGを含めたよく動くシーンがありますが、全く破綻する事なく再現できているのは見事。
常時高ビットレートを維持していますし再現性はよいと思います。
十分、高画質だと分かる画質にはなっています。
他のBDアニメと中々綺麗な部類に入るのではないでしょうか。
シャープさの甘さはどうしても気になりますが、そこそこ満足できる画質になっています。
音も中々。
重低音は全体的に少し軽いものの、悪くはありません。
響き伝わりますし中々迫力はある。
高音はとてもよい。
綺麗でクリアな音がよく伸びています。
サラウンド感はステレオという事でありません。
セリフ部分で聞き取りにくい箇所もありませんし、クリアでいい音です。
全体の音がしっかり出ていて十分満足できる音質。
内容はTVアニメ、マクロスFの第2話〜第4話収録です。
まだ序盤で冒頭部分ですが、各話それぞれ戦闘シーンや歌など盛り込まれていて楽しい。
続きが気になる展開です。
相変わらず3DCGを使った戦闘シーンの出来もいい。
1層に3話収録ですので欲を言えばもっと収録話数を増やして欲しかった所ですが、DVDと同時発売なので仕方ないでしょうか。
特典は4話に音声解説の他、HD画質でマクロスグッズ紹介、バンダイビジュアルBD紹介(マクロスゼロ、コードギアス、ケータイ捜査官7)。
封入特典でブックレット、さらに初回特典で缶バッジセットが付いてきます。
ブックレットの出来は中々よくて満足できます。
缶バッジセットは別にいらないかも…。
画質/音質は1巻同様のレベルですので、1巻を買って満足できたなら是非。
マクロスF(フロンティア) 2 [Blu-ray]が含まれる
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シンドラーのリスト スペシャル・エディション 【プレミアム・ベスト・コレクション\1800】 [DVD]の商品レビュー
スピルバーグの色
三時間を越える映画ですが、長すぎて…ということはありません。本筋は全編モノクロ撮りでシンドラーが金儲けから次第に自分の稼いだ金をホロコーストから少しでも人命を救う為にその儲けた金を使い始め…。そもそも金で人命が解決してしまう虚しさ、リストに載った者だけ助かったなんて…と戦争の作り出したそんな時代が悲しくなります。
本筋でポツンと唐突に出てくる赤はモノクロの中に栄え命の象徴に感じまたその赤が大勢の命が軽く失われている描写を麻痺させないために入れたのかな…?と気付かせる色
スピルバーグは映画一つ一つに象徴的に色が目立つなかこの映画は赤なんですね…
色を象徴的に使ってる作品では随一の作品です。
勘違いしないように
この映画はトーマス・キニーリーの本にもとづいているが、
この本は明らかにフィクションであり、スティーブン・ザイリアンがこの小説から脚本を作り、
その脚本をもとにスピルバーグが映画を撮影している。
しかし今日では事実ように捉えられる方が多いので注意したい。
ただ映画そのもののできはすばらしいのでさすがスピルバーグと賞賛せざるえない。
昔のGFを思い出した
不謹慎なタイトルです。しかし10年以上前、「シンドラーのリスト見ました?(丁寧語表現)」って聞かれて、ん、見てない。そもそもそれなんのリストの話、って感じで話はそれで打ち切り。超頭のいい彼女だったから、映画みていてその話が進めばどういう展開になっていたか。想像するとちょっと楽しく、ちょっと後悔の思いが募る。超頭のいい彼女だったから、ユダヤ人殺戮に対する単純な批判や、シンドラーの人道性を評価するような話ではなかった筈。そんなわけで、彼女との仮想対話を想像していた・・。それはともかく、以下に私的な印象を列挙してみることにする。
・シンドラーの行為はユダヤ人に対してというよりは一般的な人間としての素朴な感情によるものだったのか。しかし、どちらだったのかは映画は語っていない。その解釈を観客に投げているともいえるが、スピルバーグの解釈が提示されているべきだ。
・そうした内面的変化は何をきっかけに、どのようにして生起してきたのか。映画では、その肝心な内面の変化がうまく表現されていない。ただ「見ていた」ことが変化を引き起こしたとはいえないだろう。内面の独白というやり方をとらなかったのは、この映画の場合、表現に制約を加えているように思う。もちろん安直な独白は五月蠅いだけだが。
・他のドイツ人がそうしなかったのに、特に彼だけがそういう行為に走ったのは何故だったのか。ここはとても重要な点なのだが、素朴に彼の行為を賛美するような映画になっており、彼の特異性がうまく描かれていない。
・しかし、あと一人でも、という最後の場面での発言は、無理が分かっているだけに辛いものだったろう、と想像できる。あのナチス席捲の状況で、少しでもああした行動が取れたことに対する評価よりは、できなかったことについての苦しみの方が彼の内面では強かっただろう。そのあたりの選ばれた人と選ばれなかった人の間の絶望的な段差は、実際のシンドラーを苦しめていたと思われるが、映画にはあまり表現されていない。
・どうもスピルバーグの限界のようなのだが、人物の内面描写は苦手のようだ。
・モノクロとカラーの使い分けにしても、実に素朴なやり方。それが圧倒的な感情を喚起するのであればまだしも、モノクロが当時の時代表現に適していると言っても、あの解像度の高いモノクロでは時代的なリアリティはでてこない。
・スピルバーグの自民族に対する感情が制作の背景にあったのは当然だろうが、すべてのものにはポジティブとネガティブの両面がある。しかし彼にネガティブ面を期待するのは無理だろう。
・結局、巧みに物語り化した作品、というように思える。
・当時の写真で見るユダヤ人の表情にくらべて、登場人物たちはあまりに明るすぎる。実際はどうであったのか、見ていたわけではないが、隣人が即座に射殺されるような状況であれば、もっと押し殺した表情になるはずだと思うのだが。その意味では演出はいまひとつだと思う。
・こんな風に書いてきて、どうも日頃のスピルバーグ嫌いがでてしまっていて、それがこの映画に対する印象にバイアスをかけているな、と自分でも思った・・
体中震えました・・・
モノクロ(一部カラー)ホロコースト映画・・・ドイツ人実業家がユダヤ人を助ける。
この映画を観るまで(恥ずかしながら全く知りませんでした)
「一つの命を救う者が世界を救う」シンドラーが体験の中から得た名訓、何の映画を作
るかによってもカラーが良いかモノクロが良いかは分かれますが、個人的には、この映
画はモノクロでベストだったと思います。
何故なら、ユダヤ人がアウシュビッツで殺害された同じユダヤ人の処理をさせられて
いる光景や女性達が素っ裸でガス室?に入れられるシーンを観るに嗚咽を感じずにはい
られません。(男性、まして女性は館内から出るでしょう)
シンドラー役のリーアム・ニーソンは[K−19]や[嵐の中で輝いて・・・マイケル・
ダグラスとメラニー・グリフィス共演でドイツ将校役で決まってました]
(一寸余計なことまで書いてスミマセン^^:)
と言うことで、文句無しの映画です。 good !!
素晴らしい映画
久し振りに素晴らしい映画を鑑賞した。
最後の方は本当に感動して涙がでそうになった。
1100人以上も救ったのにもっと救えたと後悔する場面は本当に感動ものだった。
今のユダヤ人がいるのは彼の素晴らしい行動のおかげだというのに、教科書にはあまり取り上げられていないことを残念に思った。
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沈まぬ太陽 スタンダード・エディション(2枚組) [DVD]の商品レビュー
このことを教えてくれただけで・・・・感謝します。
この小説を世に出してくれただけで、
この映画を作ってくれただけで、
関わった方々すべてに感謝します。
日本にも、
腐りきった権力に負けずに、
勇気を持って正しいことを教えてくれる人がいることにわずかながら救いを感じます。
ほんのわずかですが・・・。
命をじっくり考えてみる
単純に観てしまうと、完全なるハラスメントの物語になってしまいます。
主人公 恩地が、事故で亡くなった人たちのことをずっと考えて生きている姿。息子に言われた一言「お父さんは逃げなかった」。
これがとても印象に残ります。他人の命、自分の命、命と命。
そこに眼には見えないつながりを感じているのか。そこから、また生きるいぶきが生まれてくるのか。
そこに常套のように絡みついてくる、やるせない出世欲。自分のことしか考えていないところに、命は感じない。
とても考えさせられる、大作でした。
ひさびさに重厚な邦画
近年の日本映画には珍しく、重くストレスの溜まる作品。事実にヒントを得たフィクションであるが、御巣鷹山でのジャンボ機墜落事故を扱うとなれば生半可な取り上げ方は出来ない。しかも、作品も本編が202分の長さ(2枚組DVDにもご丁寧に10分間の休憩まで収録されている)。結末もハッピーエンドとはいえず、見終わってもスッキリしない部分は残るが、日本アカデミー賞最優秀作品賞を受賞するのも納得である。あれこれ考えさせられる作品だった。
渡辺謙の熱演はもちろん、三浦友和の憎たらしい役柄や鈴木京香、松雪泰子らの豪華女優陣もいい芝居をしている。しかし、何といっても香川照之なのだろう。端役でそうそうたるメンバーが出ているので、彼も地味な役で終わるのかと思ったら、最後の最後で一矢報いるとは。ちらっと出てくる役者を見つける楽しみもあり、繰り返し見ても面白い作品かもしれない。しかし、そのたびに暗澹たる気持ちになるのだろうが。
その勇気と想いには、ただ敬意を表したい。
数年前、
取り憑かれたかのように、
渾身の文庫全5冊を読んだ。
魂が痛み、震えた。
手持ちの本は時折整理するが、
「沈まぬ太陽」は今でも手離せない。
そして今回の映画。
御巣鷹山の事故現場と、
アフリカの地平線に浮かぶ太陽。
事故関係者や政治家と、
ただひたすら野を駆ける動物の群れ。
それらの対比がより克明になった、
渾身の202分。
やはり魂が痛み、そして震えた。
善し悪しなど語るまい。
映像化に携わった多くの方々と、
原作を書いた山崎豊子さん。
その勇気と想いに、
ただ敬意を表したい。
そしてあらためて、
犠牲となった520名の方々のご冥福を
心よりお祈りいたします。
完全なるパワーハラスメントじゃない?
会社も生き物だけど、そこで働く人たちも生き物。
個々人の損得、思惑で振り回される家族や同僚
自分だったらすぐにやめてしまう会社のあり方だ。
表面だけ良い顔している日本政府、会社組織はたくさんあるよね。
最後の行天常務に対する八木の復讐は、爽快。
沈まぬ太陽 スタンダード・エディション(2枚組) [DVD]が含まれる
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1週間にけつッ!! [DVD]が含まれる
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青の6号 BD-BOX [Blu-ray] の関連商品
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青の6号 BD-BOX [Blu-ray]の商品レビュー
購入の感想 青6もエンタ史に。
カルト的シナリオと当時最新のPS並みCGそして
乗りの良いBGMからなるカルチャーショック作(笑)
でありエンターテイメント史の青のBD‐BOX版。
サウンドPCM2.1、サラウンド5.1、オーディオコメンタリー
とDVD版サウンドと異なりますが、私個人としては設定に手間が
かからないので肯定できました。
技術的な面はわかりませんが画質はCGとセル画との摩擦違和感が
軽くなったように感じました。
この作品のゴチャゴチャこそ当時のカオスを思い出させます。
アニメーションにオペラ作と言うジャンルを生んだ作品だと思います。
ただ、受け入れる、受け入れられない、に個人差がある作品のため
初めて見られる方はレンタルなどでお試しください。
個人的な意見なので、参考までにして下さい。
視聴後の感想です。
視聴環境はSONY KDL-40F5+PS3です。
新しいアプコン技術が採用され、さらに値段的にも手ごろだったので購入してみました。
一部、画面全体が激しく揺れるシーンでは気になる部分もありましたが、全体を通しての画質はアプコン作品としては十分だと感じました。
音声はいくつかの場面で聞き取りにくい箇所がありました。ヘッドホンを使っているのですがテレビ等の調整によっては改善されるのかもしれません。
青の6号が好きで、DVDを持っていない方なら購入してもいいのではないでしょうか。
個人的には十分に満足のいく作品になっていたと思ったので星3つをつけさせていただきました。
作品レビューとは関係ありませんが今回のアプコン技術は制作費も抑えれるらしいので、今後SD画質の作品が「満足できる画質」でBDで発売される可能性が高くなったのでうれしく思います。
画質よりも音質に期待
10年ぶりくらいに急に見たくなって、DVD版をプレーヤーに。そしたら偶然にもBD版の発売。多分マスターはテープでしか残っていないと思うので、画質の向上はそんなに期待していないのですが、音はかなり期待できるのでは...。実際、BDの音に聞き慣れた今、DVD版を聴くとかなり音の悪さを感じました。素材の問題ではなく、コーディックによる劣化でしょう。そこでBD版は最新のコーディックによる音質の向上が見込まれます。価格も当時のDVD一枚にプラスアルファくらいで全話は入っているのでまだ持っていない人にはお買い得でしょう。
新アプコン技術採用
今までのSDアプコンに比べてよくなってますね。
(シャープ度、輪郭の滑らかさ、バンディング低減など)
なので画質に関しては、問題ないレベルではないでしょうか。
コレは期待できますね。
と思ったけど、ここまで程度が低い物だとは思いませんでした。
素人だましにはちょうど良いけど・・・。
あぷこん
「フルデジタル」というキーワードに踊らされる人は多いと思う。
過去でそれらDVDで出ていたものがBDになったというだけで、さらに踊らされる人も多いと思う。
ただ、そもそも最終マスターがSDのものはどうあがいてもSDでしかない。
「このコンテンツ」も類にもれず、SDをアプコンしてHDマスターをつくり、BD化している。
マスターが非圧縮で残っていれば話は別だろうが、1998年当時でテラバイト規模に及ぶ非圧縮素材をそれぞれ今日まで残していたとは
とうてい考えられないからだ。
(もし、非圧縮マスターからのBD化なら、コンテンツ提供側がウリのメインにしているはず)
また、そもそも8bit連番で作られたものを圧縮して「DVDマスター」としていたものからBD化しているのであれば、
「それを最新のアプコン技術でBD化しました〜」と得意げに言って売られてもねえ・・・という気分になる。
他のアプコンDVDコンテンツの評判を見る限り、見た目の違いがどこまで出るか疑問だ。
(感覚的なものとしては、個人の環境でDVDのレゾをアプコンして見るか、
コンテンツ提供側でDVDレゾをアプコンでBDのレゾに「加工」したものを見るか、という違いだ。)
「マスターがどのような状態で残っていて、それがどういう工程でBD化されているのか」
というところをユーザー側はよく調べ、意味を理解しないと、コンテンツ提供側はそのあたりはヴェールにつつむので
買ってから後悔することになるだろう。
(あとBDは「ちゃんとしたモニター・音声」環境で視聴することも大事だな!)
この作品の音に関してだが、音声多chマルチマスターが残っているとは思えないので、あるのはトラック・ダウンされた5.1chマスターのみだと思う。
1998年〜2000年という製作時期から考えると、通常多chマルチマスターはミキシング後しばらくすると、消去されるので。
つまり多少現代的なバランス調整、リミックスは行うと思うが、所詮残されている5.1chトラック素材からいじったもの、ということ。
ここまで書くと、作品を批判しているかのように思われるかもしれないが、俺は大好きだぜ「青の6号」!
しかし、このコンテンツに限ってはDVDのアプコン視聴で俺は十分だ。
おおもとがZガンダムとかフィルム作品だったら、迷わず買いなおしてたんだけど、
最近の家電についてるアプコンは結構綺麗になったし。
なので俺は買わない。
青の6号 BD-BOX [Blu-ray]が含まれる
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映画 クレヨンしんちゃん 超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁 [DVD] の関連商品
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映画 クレヨンしんちゃん 超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁 [DVD]の商品レビュー
ブルーレイ版やっぱ無し買う価値ゼロ
やっぱり今回もブルーレイではリリースしてくれませんでしたね
何回も何回もバンダイにはブルーレイでリリースしてくれる様にお願いしましたがやっぱ無駄でしたね。 ブルーレイが全く売れてないせいなんで仕方ないですね。
映画館で一回だけみた感想です。
監督が前作の野生王国と同じしぎのあきら監督なので、前作が良かったと思えた人はこの作品も良いと感じると思います。しかし前作がイマイチだと思った人は今作もイマイチと感じると思います。 個人的にはまだ足りないところがあると感じました。 まずみんなが未来に行くところのシーンが物足りなかったです。原監督ならもっとリアルに面白く描けたと思います。 あと話しの最後の方でボーちゃんロボットがいきなり出てくるシーンはストーリーがいかに浅はかであるかが分かります。未来へ行くという根本的なところは良いのですが、細かいところはしっかりしたストーリーにはなっていませんね。子供は楽しめても大人にはちょっと物足りないです。
それでも笑えるところは多くありエンディングのオメデトウは今作品にピッタリ合っていたと思います。なので今作品の質で今後もクレしん映画が続いてくれたらいいと思います。
これは当たり!
数年ぶりにいつものクレしん映画が戻ってきたって感じです。オトナと戦国をヒットさせた原・水島コンビが去ってから、かなりの迷走を続けていた本シリーズ。
今回は初めて未来世界に行くのですが、コンセプト的には原点回帰が図られていると思いました。
とにかくしんちゃんが縦横無尽に暴れます。どんな逆境にさらされても、持ち前の利発さとマイペースで切り抜けるしんちゃん。
ファンはこれが観たかった!!
それでいてしっかり泣かせどころも用意されているんだから頭が下がります。それだって今までのような「さあ、泣け」というようなシーンではなく、気がついたら泣いている感じです。
原作者が亡くなって初めての劇場作品、スタッフ・キャストの意気込みが違います。
超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁 レビュー
今回の舞台は未来世界で繁栄されたネオトキオ、それに対し隕石の落下で崩落された春日部が舞台になります。
ある日、しんのすけ達カスカベ防衛隊は公園で遊んでて、しんのすけの未来の花嫁であるタミコが現代のしんのすけに助けを求める。そこから物語が始まっていく形になります。私は2010年4月に映画で見に行きましたが、久しぶりの感動作でした。物語のコンセプトも今の時期にぴったりな作品でしたし、未来のひろしやみさえ、成長したひまわり、そして成長したカスカベ防衛隊のメンバー、未来のしんのすけは是非見所です。(⇒詳細はご自身で)。タミコのキャラクターも感情移入しやすく、良い感じでした!!更に未来のひろしの台詞もまさしく名台詞でもあります!!(⇒詳細はご自身で)
人々にとってのホントの幸せというのも改めて感じさせてくれた作品でもあります。金の財力・権力や権威等ではなく、少しでもみんなの心の優しさ、明るさ、楽しいと感じる心、美味しいモノを食べられる幸せ、こういった事が大切なんだなと思わせてくれました。エンディングのmihimaru GTの「オメデトウ」も良かったです!
もう一回見たい作品なので、発売が待ち遠しいです!!!
映画 クレヨンしんちゃん 超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁 [DVD]が含まれる
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あそびにいくヨ! contact,6 [Blu-ray] の関連商品
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ビヨンド -デジタル・リマスター版- [DVD] の関連商品
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ビヨンド -デジタル・リマスター版- [DVD]の商品レビュー
なにはともあれ
仕様はともかくとして「地獄の門」と併せて
絶対に購入すべし!
権利高そうだから
今回逃したら 二度とチャンスはないかもしれません最近 前ぶれなく 生産中止とか廃盤とかのケースが多いから
是非 今のうちに!
出来ればブルーレイで出して欲しかった
以前の国内DVDもそこそこ画質は良かったので、今回のデジタルリマスター版がどの程度向上しているのか。
好きな作品だとジャケット違いやリマスター版、特典追加など出る度に買わされるのがマニアに悲しい性でしょうけど。
今の時代、どうせならブルーレイでフルチのゾンビBOX(ゲイツ、ビヨンド、墓地裏)を出して欲しいです。
今回の特典も北米版DVDに比べるとやはり寂しい仕様ですね。
ジャケットは以前のDVDがシュワイクゾンビのバックにエミリー顔というの雰囲気もデザインも最高だったので、雑魚扱いな病院ゾンビが並んでいる今回のは負けてますね。
次はいよいよ「墓地裏」のフロイトシュタイン博士の登場ですよね?SPOさんには今後も期待大です。
特典に不安・・・
一部の他所の通販サイトには製品仕様が発表されてますね。
映像特典: 監督インタビュー/主要キャスト&スタッフのインタビュー/ドイツ語版プレクレジット・シークエンス/3種類のオリジナル劇場予告編/ジム・ヴァンベバーによる音楽ビデオ
音声仕様: ステレオ ドルビーデジタル 英語 日本語字幕
5.1chサラウンド ドルビーデジタル 英語
モノラル ドルビーデジタル 伊語
このような内容を発表されているのをいくつか見ましたが、どこも音声解説のことは書かれてないんですよね。
輸入版には収録されていた音声解説。私はヒアリング能力がないため内容がほとんど理解出来ませんでした、しかし主演2人が楽しそうに話しているから気になる!(ビヨンド2なんて単語が聞き取れたらなおさら気になる!)
どうかただ単に音声解説の項目が抜けていいただけで製品には収録される事を切に祈ります。(ちなみに星4つは作品に対する評価です)
複雑やなぁ…
リマスター版で待望の再販ですが、「地獄の門」の前列があるため「特典が少ないんじゃないの…?」と少し複雑な心境です。 完全版なのかも気になる所ですし。
ゲット!
前回、発売されたソフト、手に入れることが出来ず、今回は予約しゲットしました。 (^O^)/
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