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WORKING!! 4 (ヤングガンガンコミックス) の関連商品
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WORKING!! 4 (ヤングガンガンコミックス)の商品レビュー
ハチャメチャ
今回は、店長が会議でいなくなったり、ぽぷらが小鳥遊の女装に惚れたり、
小鳥遊の家族が出てくる回数も増えて、とてもキャラが多くて忙し漫画になっています。
しかし、相変わらず面白いです。
スケッチブックやあずまんが大王が好きな方にはお勧めです。
嫌いじゃないが
俗に言う雰囲気漫画。近年では本作と同じく4コマ漫画でよく見られるジャンルでしょうか。
1巻から毎度買って読んではおりますが、最近の伊波の恋ネタに偏重した構成は、
最初の頃の皆が個性を出し合ってわいわいやってた構成に惚れたものとしては、
タイトルの通り嫌いではありませんけども、どうしても違和感があります。
また、それが1巻分程度の内容量ならまだしも、こう長々と続けられると面白みに欠けるというか…
ありていに言えば、4巻は3巻の延長でしかないという印象でして、故にネタのマンネリ感が拭えませんでした。
まだまだ掘り下げようのあるキャラクターはおりますし、そろそろ違う展開を見たいところ。
(なお、私はコミック派なので、最近の連載がどうなっているかは知りません)
1作品としては個人的な趣向に合うので評価したいですが、1単行本としては正直イマイチでした。
しかしまだまだ面白くなれると思うので、5巻の内容に期待したいところ。
不思議なファミレス四コマ
ネットから発進した不思議なファミレス四コマ漫画もついに四巻まできました。
今巻は小鳥遊vs伊波+佐藤vs八千代と言った、報われない?面々の恋愛話がメインで、後は小鳥遊家と伊波の関わりがまた一つ深まる―――と言った所でしょうか。
男性恐怖症で近寄った男をことごとく血に染め上げる伊波や、日本刀を腰に差しながら仕事をしない大食い不良店長に尽くす鈍感な八千代。
伊波は前巻で小鳥遊に惚れている事に気づいていたので、その関係をどうにか進めたいと迷走。八千代に関しては佐藤との関係を少〜しかいま見せるのだが、やっぱり報われない佐藤……と言ったところか。
ファミレスを舞台にしていると、どうしても萌え〜な方向で描かれる事が多いと思うのだが、それをせずに(画風から出来ない?)人間関係だけで話を進めるところは好感が持てる。
特殊な人々が繰り広げるこの四コマ。
キャラ毎の立ち位置も固定されて、これからが正念場かな〜なんて思う第四巻目。相変わらず面白いので、ネットをチェックしつつ、初めて手に取る方なら一巻から読んでもらいたい一冊です。
ファミレスの非日常4
変な人たちの働くファミレス4コマ漫画の4巻目。
今回は新キャラこそいないが、既存のキャラクターをいじりまくっています。
恋愛関係にスポットが当たりがちですが、決して進展はないです(多分)。
何よりボリュームがすごい。
最初は既刊よりちょっと薄くなったかな?と思わさせられるが、おまけは減ってません。
雑誌にはない、作者ホームページにもないページがたくさんあります。
大満足の一冊です。
作者ホームページの漫画を読めばおもしろさは数倍になること間違いなしw
ダブル三角関係?
変な人ばっかり働いているファミレスのお話。
基本4コマ、たまに短編です。
恋愛モードです。
前巻で、伊波さん(男嫌いで、近寄る男殴る女の子)のために動いた
小鳥遊くん(ちっちゃくてかわいいもの好き男子)に、
伊波さんがめろめろです。
でも殴る。
小鳥遊くんお気に入りのぽぷらちゃん(見た目小学生の女子高生)は
小鳥遊くんの女装にめろめろ?
元不良の店長と、なぜか常に帯刀している女の子と、キッチンの男の子も
引き続き空回りな恋愛モードです。
流れ的に、小鳥遊くんと伊波さんがくっつきそうで、意外でした。
小鳥遊くんの姉妹にも、もうつきあっていると思われているし。
変なファミレスですが、女子には働きやすそう。
みんな仲良くて、楽しそう。
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セキレイ 8 (ヤングガンガンコミックス) の関連商品
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セキレイ 8 (ヤングガンガンコミックス)の商品レビュー
次巻が楽しみ
ストーリー本編の進展はあまりなく、昔話的な内容でした。
御中がセキレイを見つけたときの話や、懲罰部隊の元祖などが語られたり…
松と美哉の話がメインですかね。
第三段階がスタートしたので、次巻が楽しみです。
恒例になりつつある、巻末のエロ(?)漫画。
今回も力はいってます。
透ける描写はスゴイと思いました。
月海の調整者は…
昨年8月に7巻が出て半年、やっと8巻が出ました。篝こと焔を羽化させた皆人。その時月海と結は…。そして第参段階突入…。No.02こと松が鶺鴒計画を語る…。松が出雲荘に引き籠もった理由と美哉と浅間建人の関係…。成程美哉が怒ると般若が浮かぶのはこういう事だったのか…と色々笑えるエピソード満載です。しかし、月海の調整者は他の鶺鴒達とは違い(美哉、松、風花、鴉羽、陸奥、焔は建人で結、椎菜、草野は高美(皆人の母))だが、月海は調整者の事がトラウマになってました…。どうやら月海を調整した者は建人では無さそうです。あの月海をトラウマにさせる位だからどんな人物か気になります。番外編かなんかで書いて欲しいものです。次巻9巻の後半辺りに描き下ろしを期待します。
やっと8巻が発売
第66話 魂ノ形
第67話 婚グ言葉
第68話 キミノアシカビ
第69話 遠イ物語
第70話 囚ワレノ葦牙
第71話 葦牙ノ覚悟
第72話 神座島侵攻
第73話 遊戯創造主
第74話 第参段階
第75話 神代ノ宝
セキレイ☆ハロウィン☆パレエド
番外編 鶺鴒ユカタビラ(カラー)
8巻ではNo.6こと篝がついに皆人の行動により羽化をするわけですが。
それよりも皆人が篝に童貞だということをカミングアウトしたのが印象的です。
一方ユカリは友達になってくれから、一気に結婚してくれと急展開。
あとは美哉の過去の話がなかなか面白かったです。裏表紙も美哉に凄くインパクトがあった。
それよりもアニメの6巻でおまけエピソードが入っているというのが収録されているのが気になる。
くーちゃんがメインなんですね、サブタイトル見た限りですと。非常に楽しみ。
それと9巻が出る頃にはアニメ2期目決定の情報とか出てればいいなぁとか思ってます。
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セキレイ 7 (ヤングガンガンコミックス) の関連商品
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セキレイ 7 (ヤングガンガンコミックス)の商品レビュー
面白い!
内容は、最後の1羽”焔”の争奪戦が中心です。
その中で、東の葦牙や、新しいセキレイが登場します!!
どのセキレイもキャラがかぶってなくて可愛いですwww
相変わらず面白いし、可愛いし、お色気もあり。。。
続きがすっごく気になります**早くでないかな〜
8巻はまだなのか。
アニメと微妙にちがったので結構楽しめました。
風花が12話(アニメ)で仲間になっていたら、2期に続く期待が持てたのに残念。
7巻の内容としてはとんでもない終わり方ですね、すっげー続きが気になる。
それと本の大きさというかページ数を統一してほしいです。
カラーの部分も面白いですけど、単なる裸見せならいりませんよ。
希望としてはDVD付きコミックとかで発売してほしいものです、本筋以外の話で。
あとゲーム化しないかなぁ。
ヴァーーー!
もーやばい!巻がすすむにつれておもしろさがヒートアップ!していくよー。 篝ってこんなかわいかったっけー?あれ?でもたしかこの人男だったよね?・・・・あれ?・・・・・・・・・・・・まあいっか。 篝ファン待望の第七巻デスーー!
次巻からが本当の始まり
焔が皆人との交わりによりどうなるのか次巻が楽しみです!同じく皆人の妹があの男と手を組むのかも気になるところです!他にもうずめの事や言い出したらキリがないくらいまだまだ問題や謎が多いセキレイですが1つ5巻くらいから確信していることがあって、それは皆人の父親がおそらく社長の御中ではないかということです!確信したのが風花があの人に似てると言ったあの人が社長だったことです!そこから考えてみると以前篝との同伴で皆人の母親である高美が御中のカードを持ち出せたのにも納得いきます!
このレビューを読んだ人で自分の見解を持っている人いたら教えてください!
予想していたはずなのに「感動した!」
今までの巻で魅力的な女の子たちも登場&羽化を完了し、次は当然篝の話だよね、と読者も思っているであろう第7巻。アニメも放送開始で盛り上がっているところだが、この第7巻、期待以上に面白いです。自分の体を憎み、皆人の存在にとまどい、自分をこんな体にした御中を殺すと出雲荘を飛び出す篝。それを捕獲しようと集まってきたセキレイ達との戦い。能力の制御もできなくなり、絶望し、最後の炎を放とうとするそのときに駆けつけた皆人たち。「出雲荘の大切な仲間」を死なせたりはしないという皆人の決意、そして行動…。予想している展開のはずなのに感動しちゃいます。作画もきっちり決まってます。そしてこういうシリアスな展開のはずなのに相変わらずおっぱい沢山サービスしてます。お風呂もあります。危険なほど強いのに○○○をはきわすれてくれる秋津がステキです。これ以上皆人のセキレイが増えるのは面白くないのに無理して篝を羽化させるよう皆人に命じる月海もいじらしくてかわいいです。
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黄昏乙女×アムネジア 1 (ガンガンコミックスJOKER) の関連商品
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黄昏乙女×アムネジア 1 (ガンガンコミックスJOKER)の商品レビュー
ヒロインが魅力的!!
前から気になっていたんですが、ついに表紙買いしてしまいました。
背表紙や帯によくあるストーリー等の情報が一切無かったので、
結構不安だったんですが、買って良かったです!!
久しぶりの表紙買いヒット作になりました(^-^)。
ヒロイン(夕子さん)は増築を繰り返して迷路のようになった学校の
幽霊で、彼女の存在を認識できる主人公(貞一くん)と出会う事で
始まる学園スリラーっぽい物語です。
とにかくこの夕子さん、表情が魅力的で、カラーページ後の1ページ目
(内表紙?)からズキューンってきてしまいます。
他のレビュアーの方々も書かれていますが、可愛い!!って思う男子
諸君は多いんじゃないかな〜。
幽霊という不確かな存在である設定がヒロインの危うさ、儚さを
より生かしているような気がしました。
絵柄は好みが分かれるかもしれませんが、読まず嫌いしちゃうと
もったいないですよ!ぜひご一読を!!
星はとりあえず4つで〜。
ちなみに、増築して迷路のようになった学校っていう設定は個人的に
大好きです!(^-^)v
そんなに
他の人が書いてる程は面白くないと思います。絵も下手だしヒロインに魅力がない。だけど設定はそこそこいいです。
★4っ半って所です(^^)
前から気になってたので買ってみました♪。
夕子さんのボディーがエロくてGoodだし★、話も良いです(^^)。
★4って感じですが、まだ1巻目なので、期待を込めて★5っですъ(≧∇≦*)。
先が気になる物語
幽霊の夕子さんのお話を主軸に置きつつ、学校で起きる不可解な出来事に幽霊ならではの関わり方をしていくお話。
一つ一つのストーリーが面白いのもあり、徐々に明らかにされていく夕子さんの事など、常に先が気になる
作りになっており、どうしても引き込まれてしまう。
作画は若干の癖はあるが非常に高レベルで安定していて、さすがの一言です。
幽霊と言う「終わった存在」でありながら明るい性格の夕子さんに好感が持てますが、ただ明るい性格を見せるだけでなく
そこは幽霊らしく扱われており、そこはかとなく哀しみも常に漂っており厚みがある。
幽霊である以上ハッピーエンドは難しいかもしれないが、いつか来るその日まで夕子さんとその日常を読み続けて行きたいと思える作品です。
☆4つ
どこまで本当なのかわからないままに、まことしやかに伝達され続ける。
話がすり替わったり入り混じったり、削られたり付け足されたりで、時には元の話の原型すら無くなってしまう。
「噂話」ってのはそういうものだろうし、その代表例が「怪談」と言える。
本作品の舞台は、増築に増築を重ねた末にほとんど迷宮と化してしまっている学校だ。
これは作品内で描かれる「学校の怪談」に真実味を持たせるとともに、「怪談話というものの性質」自体をうまく表現している、大変よく出来た作品設定ではないかと思う。
変に「今風」ではない生徒たちのキャラクターや、そもそもの作者の画風が、それをさらに効果的に仕上げている。
確かに、作品としての魅力はヒロインである「夕子さん」に集約されてしまう物語ではある。
しかし前述の作品設定や怪談の内容など、そのヒロインを活かすための土台は意外としっかり作られていて好感を覚えます。
この先の展開が非常に楽しみ。
というわけで、私からの評価は☆4つ。
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ひゃくえん! 2 (ガンガンコミックスONLINE) の関連商品
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ひゃくえん! 2 (ガンガンコミックスONLINE)の商品レビュー
男子の存在いらない気が……
前の方がおっしゃる通り男子がいらない気がしますね。
なぜ、、、
円と百の百合っぽいやりとりが好きです
チョウさんの円大好き空回りなところも好きです
しかし、著者が少女漫画誌出身なためか、円の婚約者(+従者)がお隣に引っ越してきます
婚約者は成金草食系男子、従者は女子に免疫がないがそれ以外はパーフェクトな最近はやりのできる執事タイプ
ごめんなさい、ぶっちゃけこの2人いりません
一巻のほのぼの日常系ソフト百合の路線が良かったです
こんなルームシェアならしてみたいかも
お金を節約するためルームシェアする女子高生を描いた第2弾、今回も大満足です
相変わらず浪費癖のある百と、堅実なのに百に振り回される円が可愛すぎる!
セレブのように見栄を張る兆子、彼女に今回は特に惹かれました
なんだかんだ言いながらバイトできちんとお金を稼いでる、
しかも意外としっかりした部分もあったり一気に好きキャラに変わりました
お金を貯める・浪費するをメインにしながら友達関係を描いていく、
どちらかというと姦しい友情モノで見ていてホント飽きません
女の子たちがワーギャーやってる話が好きな人にはオススメです
それにしても・・・円の見た目とか話し方が澪っぽくてイイわー
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死神様に最期のお願いを 2 (ガンガンコミックスJOKER) の関連商品
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死神様に最期のお願いを 2 (ガンガンコミックスJOKER)の商品レビュー
矛盾や違和感を見出せない作りこまれ方
1巻もすごかったですが2巻は更にヤバく重い内容に・・・
前半の、死神のシステムの矛盾を突きつつロジックを展開させていく静に圧倒されました
後半からは真犯人を探すため他者の願いをもらうべく行動開始、ここからが面白い!
じっくりとセリフを理解しつつ読むと物語の組み立ての巧みさに感嘆してしまいます
静の機転と発想で物語で目の前の危機だったり事件だったりをクリアしていく、
そゆ意味では前回も書いたとおり『スパイラル〜推理の絆〜』に近いでしょう
「死」をテーマにしているだけに時には残酷な部分もありますが、
それも含めてストーリーが面白くコレから先がとにかく楽しみでしょうがありません
ヤヤツンデレ&ブラコン気味の響や、その周りを固める死神ヒロインたちもナイスキャラ
イラストが上手いというのも大きかったです
たまにとんでもない表情を見せる静を好きになれれば絶対に作品にのめり込めるかと
ガンガンJOKERシリーズの中でも屈指の作品、オススメです!
どんどん面白くなる!
遂に時は来てしまい静と響の刑の判決がなされるが。
静が本領発揮の大どんでん返し!?
静頭よすぎでいろいろヤバイです(笑)
そして家族殺しの真相を突き止める為に
北条白羽の最期の願いを叶えようとするが、そこから衝撃敵な展開の連続で話に引き込まれてしまいました。早く続きが読みたい。
個人的にガンガンジョーカーの中で一番面白い作品だと思います。
あと帯を見てもう最終回かと思ってビビりました(笑)
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セキレイ 5 (ヤングガンガンコミックス) の関連商品
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セキレイ 5 (ヤングガンガンコミックス)の商品レビュー
迫る"懲罰部隊"
ハルカと久能を帝都から脱出させる計画を手助けする皆人とや結達の前に、恐れていた"懲罰部隊"の二人が姿を現した。圧倒的な力を振るう"懲罰部隊"の前に、なす術なく追い詰められる結。くーちゃんの言葉に奮起させられた月海も、参戦するが……。
今までの"セキレイ"と比べても、"懲罰部隊"の二人が圧倒的な故にアクション色が強いです♪
バトルロマンスを謳っている作品ですので良い流れだと思いますし、展開が意外な方向へ進んでいきます
まさか結が…、"縁の鶺鴒"とは…
巻末の番外編も結構、充実してたように思います
今までの"セキレイ"の中で、一番面白かったですね♪
新たな展開
さて、葦黴と鶺鴒を逃がすために皆人と結が助太刀します。然し、そこには懲罰部隊が。やられてしまった結は新たななる覚醒が。一度は断った月海だが、皆人のために闘います。そこの現れたのは?闘う美少女ものですが。非常に面白く、何しろ登場人物の殆どが胸がデカい。テンポも良い内容です。けど、4巻から5巻までの間が開きすぎなのがちょっとです。
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セキレイ 1 (ヤングガンガンコミックス) の関連商品
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セキレイ 1 (ヤングガンガンコミックス)の商品レビュー
萌え+女性作家+ポケモンバトル=最強!
萌え系の漫画やライトノベルはたくさん読みましたが、全巻そろえて何度も読んだ数少ない作品のひとつです。
萌え系の作品は単に女の子が出てイチャイチャするだけが多いけど、この作品では女の子をどんどんゲットする=強くなって戦いに勝つというゲーム的な図式があるため、ハーレムにも抵抗感がないですね。女性作家の絵柄のため下品さが少ないのもいい。
バトルを入れた燃え+萌えの作品はリリカルなのはなんかもありますが、主人公が女の子を強くするというシステムのため、女の子だけで勝手に何かやってるという感じではなく自分をアシカビに投影しやすいので、私にはこちらの方が没入度が高いです。
設定マニアを呼び込むような神話的要素も入れてあり、よく考えられたフォーマットだなあと思います。
カワイイーーーっっ
とにかく、でてくる女の子たちがめっちゃカワイイですね☆
正直、戦闘とかどうでもイイです(笑)
みんな魅力的なボディで良い!!
かわいい & 強い!!
本屋さんで、チラチラ表紙とタイトルが気になったので試し買いしたのがキッカケでした(≧ω≦)
以後、ハマって全巻買ったのは言うまでもありません!!!
結、月海、焔など
とても個性的な
セキレイ
(調整された人間?)が
居て、
あしかび
(セキレイを粘膜接触させる事により、本来以上に実力を発揮出来る)が
セキレイに会う度に、仲間になりそして共に戦い、セキレイと共に強くなるんですね〜(^ω^)
けして、ハーレムとか
はしたないとか
そういう変な目で見ないでほしいですね(((^^;)
確かにちょっとアワワなシーンがあったりしますが、れっきとした美少女戦闘漫画です(^-^)
結ちゃんみたいな、強くて守ってくれそうな人って…現実はそうはいないですよね
(--;)
今の世の中、女の人が強くなりつつあるみたいです!!。
結ちゃんこそ
ふさわしいです!!!
バトルシーンや、とにかく戦う女の子が好きな人は即買い必須です(^ω^)
ちょっと(?)エロい女の子達のバトル物
一応、七巻まで読んだ上の感想ですのでご承知ください。
まず、「バトル物」と言いつつ、一巻ではほとんど戦いません。とりあえず女の子の裸がチラ見えだったりモロ見えだったりします。というかほとんどそれだけです。この雰囲気は七巻まで健在なので(シリアスやバトルシーンは増えますが)エロ系が苦手な方は間違っても一気買いなどなさらぬように。凄く後悔すると思います。
一巻では、「セキレイ」という制度や主人公とヒロインの関係がメインです。プロローグとしてお楽しみください。
ちなみに、ヒロインはこれからも増えていくので、そういうのをお好みの方は一気買いがよろしいかと思われます。
いい感じ
アニメ化してさらに見応えが増したと思います是非見て
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BAMBOO BLADE 13 (ヤングガンガンコミックス) の関連商品
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BAMBOO BLADE 13 (ヤングガンガンコミックス)の商品レビュー
神漫画認定
☆5個じゃ足りません。
この巻を見て、自分はなんて弱い大人なんだと、思い知らされました。
未来へ目を開く『傑作』
タイトルは、読んだ人なら分かってくれると思うし、これからの人は納得してくれるかと。
1〜12巻を一気読みしたのですが、正直、芸能ネタに入った辺りで、中断しそうになりました。
ところが、無駄と思えたそのエピソードが、12巻後半でストーリーの本筋にからみはじめ、
この13巻で、一気につながります。......見事というしかありません。
いくつか設定を置いてきぼりにした点もありますが、この13巻はそんなことを気にさせない、傑作です。
BAMBOO史上最高の1冊
もう言葉に出来ないくらい素晴らしいと思いました。
この13巻を読んだ人は熱くなった人や感動した人など色々居るでしょう。
自分は剣道をしたことはないのですが、もう背筋が震えるくらい感動しました。
今までの巻の伏線を回収し、この巻はもう出し惜しみなく全て出してくれました。
10巻・11巻で少しグダグダになってBAMBOOを読むのをやめた人もこの巻まで見てください!
最後に・・・BAMBOO最高!!!
最高の剣道漫画へ
これまでのバンブーブレードはコメディを交え、青春、若さ、元気を前面に押し出した部活漫画でした。そこに女子×剣道のスパイスを入れることで光る作品でした。しかし、この巻ではコメディはありません。ただただ剣道をしています。それがどれだけ凄いか。どれだけ面白いことか。正直、バンブーブレードでこんな濃い話が見れるとは思いませんでした。
バンブーブレードが単に青春部活コメディ漫画として終わりを迎えるのではなく、それぞれが様々な思いを胸に始めた剣道を通して、信念や想いがぶつかり合う本当の意味での「剣道」や「部活動」が見られます。前巻、前々巻でコメディ、伏線張り、キャラ紹介は終わっているので、この巻はストレートに試合シーンと関連する回想シーンのみであっという間に読み終わります。あまりに綺麗過ぎるので何回も読み返しました。
この巻で一番よかったのは剣道を通してのそれぞれの成長が描かれていることでした。剣道にかかわる中で相手と向かい合い、自分と向かい合い一歩ずつ成長していく彼女達の姿は見ていて清々しいです。またウラのように別の道に走ることもまた人間として理解できてしまうものだと思いました。
そして、もうひとつ「おもしろいなぁ」と思ったのは、彼女たちを取り巻く大人たちの精神描写がうまいこと彼女達の青春を引き立てていることです。彼ら大人たちも、成長していく彼女達の姿に各々が気づかされ、感じ取り成長しています。主人公だけにとどまらない、剣道女子だけにとどまらない、それぞれの成長物語とその描写は迫力があって読み応えがありました。
もうそろそろ物語としてのクライマックスも見えてきて、部活の引退前のような、「終わりそうだけどまだまだ続いて欲しい」物寂しい気分になります。続きがものすごく気になります。満点でオススメです。
ジョジョ
今までもちょいちょいありましたがこの最終章は特に原作の土塚さんはジョジョ好きなんだろうなァということを解っていないと 『時を消し去る』『ブオブオブオ!』あたりにポカーンとしてしまうかもしれない。
いきなり新キャララッシュで前巻ではぽっと出アイドルに最強主人公たまちゃんがやられてファンはブーイングの嵐でしたが今巻で理由もわかり納得のストーリーに。
多分『全国大会でウラと決勝→たまちゃんギリギリ負ける』というのが読者が何となく見たかった最終章だと思うが違うルートでここまで完成度をもたせた作者に拍手。
演出で気になる点は特にありませんでしたがいきなり闘気がっ!とかの台詞は安っぽいからやめて欲しかった(笑)
正直12巻で集めるの止めようか悩みましたがしっかり面白くなり満足です。
オススメ。
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黄昏乙女×アムネジア 2 (ガンガンコミックスJOKER) の関連商品
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黄昏乙女×アムネジア 2 (ガンガンコミックスJOKER)の商品レビュー
そこまで…
別に特に面白いというわけではない。絵もうまくないし。ヒロインが可愛いというわけでもないので。
新感覚幽霊
二巻では重要ポジションと思われる新キャラが登場。なかなかよいキャラで、今度の活躍が今から楽しみ。
そして、何と言っても夕子さん。怪談としての本格的?な幽霊の側面を持ちながらも、基本エロかわいい。幽霊キャラは数あれど、この両面が混在してるキャラを私は他に知らないので、すごく新鮮です。
話は今のところホラー要素が薄く、どちらかと言えばサスペンス。これも私好みだったり。
妄想を駆り立てるキャラ設定、個々の話の素直な面白さ、二巻にしてさらに勢いを増し先読みが楽しい展開。今一番気になる漫画かも知れません。
お色気はもう十分
将来性がある漫画だと思う。まず絵が非常に上手く、特に表紙は幽霊の夕子さんの妖しい美しさを巧みに表現している。物語も新展開を見せていて面白くなりそうだ。ただ、一巻に比べて夕子さんの露出が多くなったのが気になる。肌の露出が物語の進行上必要ならいいが、そうは思えない。もちろんお色気は夕子さんの魅力の一つだが、読者には過度な露出に冷めてしまう人も少なからずいると思う。作者の筆力があればお色気路線に走らなくても支持の得られる良い作品が描けると思うので、過度なお色気路線に走らずに描き続けてほしい。
今回も
一巻を何気なく買って以来二巻の発売が楽しみでした!!
そして今回も面白いです!!夕子さんの貞一くんが好きな感じがすごく伝わってくるようでした。
物語としてもミステリアスさが増して・・・しかしコメディで・・・。
はやくも次が気になります!。表紙が結構暗めなので、ダークな漫画として敬遠気味または
幽霊と聞いて二の足を踏んでいる方にも是非ともお勧めです!!
アニメ化して欲しい作品です
偶然に本書を知り、1・2巻と購入しました。著者・めいびいさんの既刊作品からアダルト分類の本棚にあったのですが、本作は際どい場面はないので安心して読むことができます。 内容については先の方々と商品紹介に記されているので詳細は省きますが、緻密な描写で作者の筆力を感じさせる良い作品です。 内容も大人が読むに耐えることのできるもので是非ともアニメ化して欲しい作品だと思います。もしアニメ化されるならば、コミック表紙をご覧になって分かるように登場人物描写や背景、色彩にも拘って欲しいです。未読の方にお勧めできるコミックです。
黄昏乙女×アムネジア 2 (ガンガンコミックスJOKER)が含まれる
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