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うみねこのなく頃に Episode1:Legend of the golden witch 1 (ガンガンコミックス) の人気ランキング

うみねこのなく頃に Episode1:Legend of the golden witch 1 (ガンガンコミックス) のカテゴリ

うみねこのなく頃に Episode1:Legend of the golden witch 1 (ガンガンコミックス)で検索されたうみねこのなく頃に Episode1:Legend of the golden witch 4 (ガンガンコミックスJOKER)の商品レビュー
star rating超ボリュームのエピソード1最終巻!!
夏海ケイさんが描くうみねこのなく頃にエピソード1遂に最終巻!

次々と人が死んでいき残された親族達は疑心暗鬼に陥っていく。

真里亞のベアトリーチェ妄信、謎の発言、豹変、真里亞は何を知っているのか。

謎を残したまま物語は進んでいきます。


そして最後には衝撃の展開が待っています。


夏海さんの画力は素晴らしいです。雰囲気もとても良く、迫力もあり引き込まれます。


オマケ漫画も面白かったです。
star ratingクオリティー高いです
素直にお勧めすることのできる出来です。
物語の序盤にそこそこ大幅なカットはありますが、外してほしくないところはきちんと押さえられているため、大きな不満はありません。

絵柄も適度に華やかで、どんどん臨場感や演出にも長けてきているので、続く夏海先生によるEP3の単行本化も今から楽しみです。
EP1ではエンディング部分とお茶会の描写に期待していたのですが、素晴らしいですね。音楽なしでもこれだけ入り込まされるとは…。

終盤少々絵が荒く感じたのと、全体的に真里亞がちょっとやりすぎだったのが個人的に残念なポイントかな。
ですがコミカライズとしては大成功だと思うので、星5つです。
star ratingつまらない
これはファンタジーです、ミステリーではありません。こんな最悪の結末初めて見た。
star ratingこんな裏話もあったんです・・・。
大満足のうみねこのなく頃にEP1、4巻。
ページの分厚さは、祟殺し編2巻を抜いて、「なく頃に」シリーズ最高ではないでしょうか?
もちろん、中身も充実しております!
アニメでいう、4、5話付近が収められていて、情景がかなり深く、夏海先生の画力もあり、迫力満点でした!うみねこクオリティ(?)ともいえる、いきなりの超展開も、この巻で、漫画初見の方は、わかったのではないでしょうか?EP2、1巻より、とんでもない描写が多いので、「魔女いるじゃん・・・。」と思ってしまう方も多いと思いますが、頑張ってついてきてください。

さて、実はですね、夏海先生は、この4巻を出す前に、体を壊して休んでいるところだったのです。
雑誌のEP3も、一時休載していたほどでファンの方たちはとても心配をしていました。
そんな中、EP1の裏お茶会は書き下ろしの予定だったのです。当然、夏海先生は休載するぐらい体を壊しているのですから、書けるわけもない・・・と思ったところ!
なんと、体が悪いにも関わらず、裏お茶会を、見事に書き上げてくれたのです!
うみねこを本当に愛してくれているのだなぁ、と心から嬉しく思いました!
そんな、裏話も知っていると、この4巻。読んでいるとき、ストーリーとはまた別の意味で、感動すると思います。
star rating引き込まれる
私は、ひぐらしのついでに観ていましたが、今ではひぐらしと同じぐらい面白いとおもいます。
結局だれが犯人なのか考えさせられる話で、何回も読んでいます。
今の所、Episode1とEpisode2は全部買っていますが買って後悔はしませんでした
Episode3とEpisode4はそれぞれ連載が始まったので単行本になるのがたのしみです
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うみねこのなく頃に Episode1:Legend of the golden witch 1 (ガンガンコミックス)の商品レビュー
star rating原作未プレイでもOKでした。
題名通り私は原作未プレイで、アニメ→漫画に入りました。
どうもあちらの絵は私には合わないみたいで…
本でコレクションしたいのと、かといって文庫本で字ばかりは…って人にお勧め。
どうしても、ひぐらしに比べればって言うのをよく見かけて
あまり期待はしていませんでしたが、買って読んでみると
意外に良い作品でした。絵は綺麗だと思ったし、内容もまとまった感じで。
この1巻では話の序盤ってわけで、そこまで盛り上がる方では無いですが
うみねこの内容を知るための重要な巻でもありました。
表紙裏や最後にオマケページがあるんですが、なかなか良いですね。
star ratingEpisode1のみ無料ダウンロードが出来ます。
漫画版では省略されている小ネタの補足。

戦人の母は留弗夫の前妻、右代宮明日夢(あすむ)
更に、戦人には妹がいます。右代宮縁寿(えんじぇ)
留弗夫と後妻である霧江の娘。1986年当時6歳。 
(原作でも霧江が一言しゃべるだけの上、
戦人でさえ「家族は全員揃ってる」などと発言するが、
親族会議直前に体調を崩して霧江が実家に預けてきたので、六軒島には来れなかった。
ここに来れた家族、と解釈するべき台詞。)

戦人は6年間右代宮家と絶縁状態だったが、
明日夢の死後、身を寄せていた母方の祖父母が相次いで亡くなったため実家に戻った。
(留弗夫の霧江との不倫、縁寿の誕生、明日夢の喪が明けないうちからの入籍などが原因。)
ただし、幼い縁寿のことは妹として可愛がっており、時々会っていた。
真里亞とすぐに打ち解けたり肩車をしたりする場面が見られるのは、
妹がいるからだと思われる。

原作は、後編にあたる
うみねこのなく頃に散(ちる)
Episode5 End of the golden witch
Episode6 Dawn of the golden witchまでが発売中。

詳細は竜騎士07ホームページ「07th Expansion」を参照。
「うみねこのなく頃に」Episode4 Alliance of the golden witchには
Episode123も同梱されています。

物語としてはEpisode2以降の方が圧倒的に面白いので、まずは入門として。
star ratingおまけページとカバー裏はいい息抜き(笑)

まず何しろ、絵が素敵です。
ば…戦人ってこんなにイケメンだったのか!(笑/竜騎士絵も好きですけどね)
怯えや怒り・狂気などの感情表現や、人物以外の作画でも「うまいなー」と何度も感嘆。
モノクロ画面内の白と黒のバランスも上手いと感じました。

収録は戦人と霧江の「19人目は存在するか」論議の後、留弗夫の「俺は今夜…」発言で終わっています。
ですのでまだ殺人事件は起きません。
流れに駆け足感や違和感なく、これもよくまとまっています。

最後に、原作未読の新規ユーザーさんに。
原作者の前作「ひぐらし」はご存知ですか?

今 作 は そ れ と 別 種 の 恐 怖 かも知れませんのでご注意ください。

ひぐらしの怖さは「人物の豹変や、理解できない現象」から来るものが大きい気がしますが(それも今作にも引き継がれていますが)、今作では死体の描写など直接的な恐怖に襲われるシーンが、次巻より多々あります。
それも生半可ではありません。
凄惨です。

苦手な方は控えたほうがよろしいかも知れませんね。
star rating美化されすぎww
とにかく絵が綺麗。女の子が可愛い。
表現もうまい。
一度読んでみれば分かると思う。
試し読みはこちら→http://www.square-enix.co.jp/magazine/tachiyomi/uminekononakukoroni/Contents/#
内容も濃く、読み応えがある。サスペンス好きにはなおさら。
正直、かなり完成度高いです。驚きました。
ただ、画力が高い分、2巻からのグロにはお気をつけて♪うーうー!
star rating本当に面白い
ひぐらし礼までプレイ済み、うみねこ未プレイです。

いやー、面白いです。
正直あまり期待してなかっただけに本当に面白い。

この1巻では、事件はまだ起きず、右代宮家の全体の把握や、六軒島の黄金の魔女伝説などの説明で、いわゆる「導入編」のような形になっています。

この「うみねこのなく頃に」でも竜騎士07氏のストーリーに人を引きずり込むうまさを垣間見ることができます。
主人公達の楽しいやり取り、いわゆる日常の中に恐怖や人の汚い部分、非日常をちりばめることで、興味がどんどん湧いていつの間にか「うみねこ」の世界に取り込まれています。
この本はかなり分厚いですが、一気に読めてしまいました。

また、夏海ケイさんの絵柄も非常にマッチしています。
Ep2は鈴木次郎さんが描かれていますが、個人的には夏海ケイさんの絵柄のほうが好みです。
男はかっこいい。知的。渋い。
女はかぁいい。キレイ。美しい。
そして両者とも非常に恐ろしい。
個々の特徴が非常にうまく描き出されています。

もしひぐらし好きなら間違いなく買いの一冊。
ひぐらし好きでなくても買いの一冊。
一見の価値あり、の漫画です。
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うみねこのなく頃に Episode1:Legend of the golden witch 1 (ガンガンコミックス)で検索されたうみねこのなく頃に Episode1:Legend of the golden witch 2 (ガンガンコミックス)の商品レビュー
star rating……俺は多分 今夜殺されるだろうな
<黄金の魔女の話>
<人間を生贄にすると魔女が蘇るという碑文>
そして、
<その魔女から届いた手紙>
2巻は気になる事だらけです。
他にも紗音と「あの人」の関係がよく分かります。
そんな、幸せな空気の中、
また惨劇が。一体誰が恐ろしい惨劇の”イケニエ”に選ばれたのか……。

そして真里亞じゃない、”誰か”

うみねこのなく頃に第二巻は恐ろしい惨劇の始まりと真里亞の不可解な笑い声に包まれています。

<ひぐらしのなく頃に>が面白かったのでこちらも購入しました。
画力の高さとストーリーの面白さに満足の☆五つ。
一巻を買って続きが気になる、と感じた人にとっては買って損は無いと思います




star rating非常に続きが気になります!
原作はプレイしていませんが、登場人物の相互の関係や
心理がしっかりと分かるようになっていて親切です。
事件の中に見える人間ドラマに心が揺さぶられる場面も
あります。緊迫したシーンも迫ってきそうで恐ろしい!
本当に恐ろしい!
中にある情報から推理をしつつ読み進めています。
非常に続きを読ませるマンガです!
star ratingウッディどころじゃないww
ついに事件が起きてしまいましたが、なんと残酷なことに…

(;゚д゚)この人画力高ぇ…!!ww
グロさ…というか、とにかく残酷さを表現するのが素晴らしくうまいです。それ見たキャラ1人1人の感情を表現するのもうまいです。思わず呼吸が苦しくなりました。
しかし残念なことに、好きだったキャラが一人逝ってしまいました…。それはしょうがないか。
内容は少し複雑です。よく読まないと分かりません。ひぐらしみたいに軽い気持ちで読めるジャンルではありません。サスペンスです。しかもやっかいな。
今回は読み終わった後いろいろな感情が押し寄せて、5分くらい重い余韻に浸っていたわけなのですが、これはきっと変換すると「おもしろい」ということなのでしょう。
今のところ、主人公の口調以外完璧な感じですね。原作がそうだからしょうがないのだけれどもww
star ratingう〜う〜
この巻から本格的に事件が起こり始めます。
それと、作者の作画が上手い為に『耕され方』が半端ない威力です。

余談ですが、マブラヴオルタのまりもちゃんを思い出してしまいましたw
star ratingそして惨劇はまた始まる
あらすじ:
黄金と魔女にまつわる逸話が提起され、始まった物語。
今回はいよいよ第一の晩が明け、最初の犠牲者が・・・。
犯行は外部の者の手に寄るのか、それとも内部の者か。
そして何よりも19人目、魔女ベアトリーチェは本当に島内に実在するのか。
ひぐらしシリーズで名を馳せた竜騎士07が送る最新シリーズ第2巻。

さて、待望だった方も多かろううみねこEP1の2巻です。
冒頭ご紹介したように、碑文通りに犠牲者が一気に6名も出ました。
しかも殺害方法・・・というか殺害された後の処遇が常軌を逸する有様。
よっぽどグロ耐性のある人以外はササッとページをめくってしまうことを推奨するほどです。

というわけで、早速のっぴきならない事態に突入したストーリー。
台風により閉じ込められ、ついには通信手段まで断たれ、状況は益々もってミステリーの王道的なベタ展開へ。
さりとて、そこからそのまま単純に推理小説の方向へは進まず、あくまで背後にちらつくのはオカルトチックな魔女の影。
戦人も懸命に状況を整理し考えを巡らせますが、やはり19人目が島に居るか居ないかで前提が大きく変わります。
そこで、何か知っているらしき使用人達に「隠し事はなしだ」と迫るのですが・・・。
というところで次巻へ。

2巻は結構な分厚さをほこっているのですが、量を感じさせない。
夏海さんの作画も短期間のうちに更に向上しているように思え、かなり完成度の高い作品になってきています。
(原作を知らないので再現度に関してはわかりません)
そういったこともあり、あっという間に読み終わります。
そして残る、悲劇の余韻。
ミステリーでは幸せな展開があると直後にその者に悲劇が降りかかるので、フィクションとはいえその点は見ていて辛いものがあります。
紗音に冥福あらんことを。
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star rating相変わらずの
EP1の3巻です。
物語もいよいよ折り返しに入ってきて、愛着のあったキャラクターたちも次々と
退場させられていきます。
前回の6人に続き、さらに4人が減り、ついに最初から半分以下の人数になってしまいました。
きつい描写の多いところですが、相変わらずの臨場感と、容赦のなさと、迫力で
見事に描き切っているなと思いました。
おまけも相変わらず面白いですし愛が溢れていますね。
おそらく次巻でEP1は最終巻になると思いますが、
このテンションのまま最後まで行っていただきたいです。
star ratingボリューム満点の惨劇
原作プレイ済みです。

他のユーザーさんも書かれている通り、
夏妃vs絵羽のシーンは迫力満点で、見ごたえもばっちりです。

「ベアトリーチェは「い」る」使用人&真里亞と、
「寄り添う二人」の扉に描かれる魔法陣発見の描写は、
正直原作よりも怖かった…。不気味さ割り増しです。

前述のvsシーンと言い、テンポが良く読みやすかったです。
これからクライマックスに向けて一直線の急転直下、楽しみにしています!
star rating充実の第3巻
あらすじ:
君には見えないのか?ベアトリーチェ様なら、もうそこにいるじゃないか。
そう言って戦人を囲む使用人達。
動揺する戦人だが、己が信念は曲げない。
いると言うならそれを証明してみせろ、と。
そしてその直後、人の手では不可能としか考えられない事態が起こり、次なる犠牲者が生まれる。
魔女は・・・本当にいるのか。

さて、3巻です。
碑文の謎もありますが、この巻ではそちらは保留。
次々と人が殺されていくため、犯人と犯行手口の推察が先決という状態。

というわけで、「チェス盤をひっくり返す」が決め科白となりつつある戦人とつきまとう魔女の影との戦い開始。
しかし考えれば考えるほど、人ならざる第三者がいないことには説明のつかない事が増えていきます。
うーん、このいるのかいないのかのもやもやした状況は面白いっすね。

但し今回も悲惨な犠牲者が出るため、やはり全体的に雰囲気は重いです。
グロテスクな描写も健在につき、ご注意を。
3巻は極力明るく振舞っている戦人が「おかしな雰囲気になった時」の真里亞にツッコミを入れる局面くらいかな、コミカルなのは。

しかし紗音の時といい今回といい、犠牲者が生まれる前には一度幸せな方向へ持ち上げられ、それから突き落とされるのがむごい・・・。
こうなってくると「あ、それは死亡フラグ・・・」と思えてくるだけにいたたまれない。

尚、作画に関しては今更何を言うでもなく、上出来。
中でも女傑同士のぶつかり会いの場面は内容も相まって迫力のシーン。
ひぐらしシリーズでは作画に難があることが多かったですが、うみねこは平均値が高いかも。
star rating原作に比べテンポが良い
原作のPC版をプレイ済みで面白かったので1巻から3巻まで読んだのだが、原作の無駄に長い余計なシーンがカットされとてもテンポよく読みやすい作品になっている。また、死体の描写が結構グロイところが生々しくて良かった。
絵がうまくストーリーも面白いが、エピソード1から4までは出題編の為、事件は残念ながら解決しないので、コミックで結末まで読むのは相当先になりそうです。
star rating夏妃VS絵羽
物語も終盤にさしかかる、第3巻です。
この巻の見所は、何といっても夏妃VS絵羽だと思います。

夏妃を推理で追い詰める絵羽、激昂する夏妃、それぞれの迫力が凄まじいです。
原作でも迫力のあるシーンでしたが、それを上手く再現していたと思います。この回の作画は特に素晴らしかったです。
私は、原作以上に夏妃に感情移入してしまいました。

夏海先生は、原作の雰囲気を損なわず、かつテンポ良く漫画としてまとめられているので、原作マニアの方にも新規の方にもおすすめできます。
うみねこのなく頃に Episode1:Legend of the golden witch 1 (ガンガンコミックス)で検索されたうみねこのなく頃に Episode1:Legend of the golden witch 3 (ガンガンコミックス)が含まれる
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